7つの診療方針
インフォームドコンセントを
大切にしています
当院では患者さんとのコミュニケーションを大切にしています。お口の悩みや思っていることがありましたら、どうぞ心ゆくまで、歯科医師や専任のカウンセラーにお聞かせください。
予防処置を重視しています
『痛くなったら行く』から『痛くなる前に行く』歯科医院、そして、子供の頃から『むし歯ゼロ』を目指していきます。
歯科医院の怖いイメージをなくし、「痛くない」「怖くない」「行きたい」と感じ、気軽に楽しく通える歯科医院を実現します。
笑顔いっぱいの
歯科医院を心がけています
優しさ、笑顔をモットーにし、皆さんに愛される歯科医院を目指しています。
患者さんがご要望をお持ちの際には、お気軽に声をかけていただけるような
雰囲気づくりを心がけています。


当院にしかない
医療サービスの充実と
向上を常に考えます
患者さんに何かの感動を感じていただきたいと思っています。
そのために“歯科医院らしくない医院作り”を常に考え、患者さんにストレスを感じさせない工夫をしていきます。
患者さんからのご意見も大切にしていきたいと思っております。
自分が心から受けたいと
思う治療を提供します
歯科医師である私が本当にいいと心から思う治療を患者さんに提供していきたいと考えています。それは患者さんの将来の健康を考え「できるだけ痛くない」「できるだけ削らない」「抜かずに残す」という治療に心掛けて参ります。 築いてきた現状に満足することなく、日々、最新・最良の治療技術のために勉強・練磨するとともに、最適な医療とサービス環境を提供して参ります。
安心・安全を第一に
考えた設備を導入します
より確実な治療、患者さんのお体にも配慮した
医療機器と技術を提供します。
導入しているデジタルレントゲンの
X線量は従来の1/10まで改善され、
お子さんやマタニティーの方にも安心して撮影ができます。
歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)はより高度で
正確な治療を可能にしています。
また、麻酔時の痛みを軽減するために電動麻酔器を導入しています。



お子さんやお年寄りに
優しい歯科医院を
心がけています
お子さんとお母さんが安心して治療を受けられるような設備とシステムが充実しています。また、お年寄りやお体の不自由な患者さんでも、安心して来院できる医院設計を進めています。
院内紹介
設備紹介

歯科用CT

マイクロスコープ

セレックシステム

高圧蒸気滅菌器

医療用洗浄機

タービン専用洗浄機
患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示 )
歯科初診料の注1に規定する基準【歯初診】
歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた歯科医師が常勤し、職員に院内感染防止対策に係る院内研修等の実施をしています。
歯科外来診療医療安全対策加算【外安全1】
歯科外来診療における医療安全対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた歯科医師が常勤し、職員に医療安全対策に係る院内研修等の実施をしています。
また、緊急時には医療機関と連携を取り、適切に対処を行える体制を整えています。
自動体外式除細動器(AED)を常備しています。
歯科外来診療感染対策加算【外感染1】
歯科外来診療における診療感染対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた者が常勤し、院内感染防止に努めています。
歯科治療時医療管理料【医管】
患者さんの歯科治療にあたり、医科の主治医や病院と連携し、モニタリング等、全身的な管理体制を取ることが出来ます。
在宅患者歯科治療時医療管理料【在歯管】
訪問診療に際し、治療前、治療中及び治療後における患者さんの全身状態を管理できる体制が整備されています。
歯科訪問診療料の注15に規定する基準【歯訪診】
在宅で療養している患者さんへの診療を行っています。
手術用顕微鏡加算【手顕微加】
複雑な根管治療には手術用顕微鏡を用いて治療を行っています。
口腔粘膜処置【口処】
再発性アフタ性口内炎に対してレーザー照射による治療を行っています。
歯科技工士連携加算1及び光学印象歯科技工士連携加算【歯技連1】
歯科技工士との連携体制を整え、迅速かつ質の高い歯科技工の提供を行っています。
歯科技工士連携加算2【歯技連2】
歯科技工士と情報通信機器を用いた連携体制を整え、迅速かつ質の高い歯科技工の提供を行っています。
光学印象【光印象】
十分な経験を積んだ歯科医師が、光学印象機を用いて印象採得を行います。
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー【歯CAD】
CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。
レーザー機器加算【手光機】
口腔内の軟組織の切開、止血、凝固等が可能なものとして保険適用されている機器を使用した手術を行っています。
クラウン・ブリッジの維持管理料【補管】
装着した冠やブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。